| 曜日 |
時限 |
講座名 |
講師 |
講座内容 |
| 日 |
1 |
首都大・学芸大・早・慶 英語 |
川島 |
内容、英文とも最も難関な英文を用いて、極めて高度な読解力を身に付ける。 |
| 2 |
思考訓練のための応用文解釈 |
川島 |
主に難関大の入試問題を取り上げ、どの大学にも対応できる読解力を身に付ける。 |
| 3 |
満点をとるための解釈文法&英作文 |
川島 |
各文法単元ごとに丁寧な解説と頻出の問題を取り扱う。〈余席あと2名〉 |
| 4 |
思考訓練のための基礎英文解釈 |
川島 |
比較的平易な入試問題を取り上げ、英語の読み方を徹底的に身に付ける。 |
| 月 |
5 |
日大統一・私大移行テスト 英・社 |
石川 |
日大統一テストや私大移行テストに向けて、英語・地・歴・公民対策の学習計画を個別に作成し、過去問などを用いて学習進度をチェックする。 |
| 6 |
受験地理 |
石川 |
系統地理 (地形・気候・諸産業・都市など) と各国地誌 (アジア・アフリカ・ヨーロッパ・アングロ・ラテンアメリカ・オセアニア)、時事問題、入試問題。 |
| 7 |
高1ステップ英語 |
石川 |
高1レベルの文法事項を修得するとともに、教科書程度の英文を的確に読む力を付ける。学校のリーダーの学習法にも個別に助言を行い、成績UPを狙う。 |
| 火 |
1・2 |
受験数IA・数IIB |
発地 |
実際の入試問題を解きながら、基本公式の再確認、及び解法の定石を修得する。 |
| 6〜7 |
満点をとるための解釈文法&英作文 |
川島 |
各文法単元ごとに丁寧な解説と頻出の問題を取り扱う。〈9月から土曜1・2限、岩崎講師に変更になります〉 |
| 水 |
1・2 |
受験総合英語 |
芹野 |
正しい文法知識を基礎に、多くの長文に触れ、単語を文章の中で有機的に理解することによって語彙力増強をはかり、英語の感覚を身に付ける。 |
| 6 |
受験英文解釈 |
芹野 |
長文を多く読みこなし、文法単語の意味、文の訳し方の有機的関係を理解する。 |
| 7 |
高2スタンダ−ド英語 |
芹野 |
多くの長文を読みこなしていくことで、読解力、語彙力、文法知識を身に付ける。 |
| 木 |
1・2 |
センター・中堅大現代文・古文・漢文 |
小村 |
センター・中堅大の過去問の検討を行う。一学期はやさしめの問題、二学期は標準レベルの問題、三学期は難度の高い問題を扱う。 |
| 5 |
首都大・学芸大・早・慶 国語 |
小村 |
首都大・学芸大・早慶希望者のニーズを念頭に、ハイレベルな内容の授業を行う。 |
| 6・7 |
センター・中堅大現代文・古文・漢文 |
小村 |
センター・中堅大の過去問の検討を行う。一学期はやさしめの問題、二学期は標準レベルの問題、三学期は難度の高い問題を扱う。 |
| 金 |
1・2 |
文系 現代文・古文 |
小村 |
国公立・私立の文系の現代文、古文の入試問題の検討を行う。記述式の問題にも対処できるよう配慮する。 |
| 5 |
受験物理 |
飯田 |
物理的な意味を理解してもらった上で、受験に必要な知識を整理する。力学、電磁気に力点を置く。 |
| 5 |
日大統一・私大移行テスト 国語 |
小村 |
各附属高校(例えば日大三高)から、日大その他の私立大学への移行テスト(統一テスト)の対策授業を行う。古文・漢文の問題に重点を置く。 |
| 6・7 |
飯田の数IA・数IIB |
飯田 |
概念的に難しいところがあるので、まずその理解から始めて、十分に理解させ、その上で色々な公式の使い方を説明し、融合問題にも対処していく。 |
| 6・7 |
文系 現代文・古文 |
小村 |
国公立・私立の文系の現代文、古文の入試問題の検討を行う。記述式の問題にも対処できるよう配慮する。 |
| 土 |
1 |
日大統一・私大移行テスト 数・理 |
発地 |
各附属高校(例えば日大三高)から、日大その他の私立大学への移行テスト(統一テスト)の対策授業を行う。数学の問題の検討に重点を置く。 |
| 3 |
受験化学 |
発地 |
化学の3本柱「理論」「無機」「有機」を基本から応用修得する。センター試験・私大入試、国公立2次に対応する。 |
| 3 |
受験政経 |
小村 |
政治分野では憲法を基軸に周辺知識を整理する。経済分野では経済史・思想史を念頭に置きつつ、現代社会を把える。 |
| 4・5 |
発地の数IA・数IIB |
発地 |
どの入試問題も基本パターンの組み立てで解くことができる。まずは基本パターンの修得、次に応用問題・難題へとステップUPしていく。 |
| 4 |
受験日本史 |
石川 |
政治外交を中心に時代順に、かつ体系的に理解を深めていく。一学期と夏期で原始・古代・中世・近世史を、二学期と冬期で近・現代史を学ぶ。 |
| 5 |
受験世界史 |
石川 |
一学期と夏期で、16〜17世紀までのヨーロッパ、東・南・西アジアの入試に不可欠な歴史事項の把握に努める。二学期と冬期で、以降の現代を取り扱う。 |
| 6 |
発地の数IIIC |
発地 |
高校数学のすべての関数を、微分したり、積分したりする。この数IIICが自然科学を理解する第一歩となるため。 |
| 7 |
受験生物 |
湖水 |
生物I・IIの各分野の解説と基本問題を中心とした演習を行う。センターの実践問題の演習も行う。 |
| 7 |
高1ステップ数学 |
伊藤 |
数I・数Aの教科書内容を丁寧に解説し、応用問題へもチャレンジする。この講座は大学入試への準備講座でもある。 |
| 7 |
高2スタンダード数学 |
発地 |
数IIの「いろいろな関数」、数Bの「ベクトル」「数列」などは数学を本当に把握しないと修得できない。授業では基本から解読し、難問までチャレンジする。
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